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外出できない今だから
聞き役になって助け合う
シニアのためのアプリです

本サービスは、現在β(開発中)です。

ささえAIα 画面(最新画面とは異なります)

AIが実現する
新しい傾聴サービス

突然起きた新型コロナウイルス騒動の中、日本全国のシニアに対面でお会いしにくい状況が散見されます。シニアの外出も制限される中、インターネットを通じた人と人とのつながりが重要性を増しています。

私たちは、シニアがインターネットを通じて新しいスタイルの傾聴を受けられるサービスを開発しています。未来の地域社会の礎となる新しいつながりとシニアのQOL向上を目指します。



2020年4月から公開しておりました「ささえAI α版」の開発は終了しました。2020年10月30日にご利用できなくなりますので、ご注意ください。

なお、現在、ささえAI βを開発・公開準備中です。


ささえAI、3つの機能

利用方法や頻度をアプリがチェック。元気度をお知らせします。(注1)

聞き役を見つけお話し出来ます。聞き役になることもできます。(注2)

元気度や伝言を、シニアの大切な人に緩やかに連絡ができます。(注3)

(注1)元気度は、当社独自開発の指標で、医療行為ではありません
(注2)聞き役とは、傾聴をボランティアとして行う人のことです
(注3)伝言を送・受信する双方の設定が必要です

画面は、ささえAI αとなります。

今は会えない
でも、話したい

家族カード


ビデオ対話画面(画面ははめこみです)

大切な人に伝える


ささえAIは、現在様々な組織の皆様と実証実験を繰り返しながら、開発を続けています。

実証実験の様子を是非ご覧ください。


ささえAI/おはなしAIカード をささえる技術

カード型UI 技術
当社独自開発のインターフェースです。様々な情報・コンテンツを、カードのように表示、だれでも簡単に操作できます

カード型UI

AI選択式対話 技術
大阪大学・名古屋大学と共同研究開発をしている方式。AIが画面を読み上げ、利用者は最大4つの選択肢から回答します

AI選択式対話

ビデオ通話 技術
AIとの対話は大切ですがそれは人との対話があってこそです。当社は創業時からビデオ通話技術開発に取り組んでいます

ビデオ通話